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名言・格言

ヤル気PV第2弾の制作にむけて、みなさまのお力をお貸しください。

コメント: 20
  • #20

    港小 (月曜日, 16 4月 2012)

    一つの灯火を掲げて
     一隅を照らす。
    そうした
     誠心誠意の歩みを続けると、
     いつか必ず共鳴する人が現れてくる。
    一灯は
     二灯となり
      三灯となり、
    いつしか万灯となって
     国をほのかに照らすようになる。
    だから
     まず自分から始めなければいけない。

    一灯照隅、
     万灯照国。
    一つの灯火を
     掲げて一隅を照らす。
    そうした
     誠心誠意の歩みを続けると、
    いつか必ず共鳴する人が現れてくる。
    一灯は
     二灯となり
      三灯となり、
    いつしか万灯となって
     国をほのかに照らすようになる。
    だから
     まず自分から
     始めなければいけない。
    そのためには
     自分自身が
     明りにならなければいけない。
    それは
     手燭を持つことではない。
    そんなものは
     吹き消されたら
     それっきり真っ暗になってしまう。
    そうではなく、
     自分自身が発光体になるのだ。

    安岡正篤

  • #19

    タネ (金曜日, 09 3月 2012 04:36)


    「環境は常に変わっているのに、全く同じ前例踏襲で良い理由など一つもない」

    確かに!って思いました。

  • #18

    みや中 (木曜日, 09 2月 2012 11:56)


    ノウハウ(やり方)を気にするのではなく、
    ノウフー(誰を知っているか、誰とつるんでいるか)が重要

    作家・画家・イラストレーター 山﨑拓巳

  • #17

    はっちぃ。 (月曜日, 16 1月 2012 23:59)

    やってみせ、言って聞かせて、させてみせ、

    ほめてやらねば、人は動かず。


    話し合い、耳を傾け、承認し、任せてやらねば、人は育たず。

    やっている、姿を感謝で見守って、信頼せねば、人は実らず。


    山本五十六


    映画見て調べてみたら聞いたことある言葉がありました。

  • #16

    松下村塾 (水曜日, 21 12月 2011 14:12)


    学ぶ心さえあれば、万物すべてこれ我が師である。
    語らぬ石、流れる雲、つまりはこの広い宇宙、
    この人間の長い歴史、どんなに小さい事にでも、
    どんなに古い事にでも、宇宙の摂理、自然の理法が密かに脈づいているのである。

    松下幸之助

  • #15

    (水曜日, 21 12月 2011 14:08)


    大事なのは学ぼうとする心

    ピンチ、ピンチ
    チャンス、チャンス
    ランランラン

    てんつくマン

  • #14

    どじょう首相 (木曜日, 01 9月 2011 08:50)


    子どもに借金を残す政治は詐欺と同じだ

    ―アメリカ第3代大統領 トマス・ジェファーソン


    日本は国家的な大がかりな詐欺をやってきたのと同じだ

    ―第95代内閣総理大臣 野田佳彦
    (ただしこれを言ったのは就任前の8月18日)

  • #13

    交流センター (木曜日, 04 8月 2011 10:45)

    自分が殻を破らないと、相手も殻を破ってくれない。

    草加市特区担当特命理事 中村 卓

  • #12

    もったいない (木曜日, 04 8月 2011 10:33)

    長年慣れ親しんできた組織には安定という名の慣性がある。

    慣性…あるものが外力を受けないとき、今のままそうあり続けようとすること

    滋賀県知事 嘉田 由紀子

  • #11

    おれはやった (金曜日, 15 7月 2011 15:38)

    習慣は最悪の主人か最高の召使のいずれかである。

    ナサニエル・エモンズ

  • #10

    エセYMT56 (木曜日, 14 7月 2011 14:09)

    そういえば#4の投稿に登場する山本五十六は
    小林虎三郎が1870年(明治3年)に開校した国漢学校の出身である。

  • #9

    長岡藩士 (木曜日, 14 7月 2011 14:03)

    この米を、一日か二日で食いつぶしてあとに何が残るのだ。国がおこるのも、ほろびるのも、まちが栄えるのも、衰えるのも、ことごとく人にある。……この百俵の米をもとにして、学校をたてたいのだ。この百俵は、今でこそただの百俵だが、後年には一万俵になるか、百万俵になるか、はかりしれないものがある。いや、米だわらなどでは、見つもれない尊いものになるのだ。その日ぐらしでは、長岡は立ちあがれないぞ。あたらしい日本はうまれないぞ。……

    「百俵の米も、食えばたちまちなくなるが、教育にあてれば明日の一万、百万俵となる。」

    長岡藩 文部総督 小林 虎三郎

    吉田寅次郎(松陰)とならんで象門の二虎と言われた小林虎三郎のいわゆる米百俵の話。
    小泉内閣発足後の所信表明演説で有名になった。

    「高齢者福祉」と「こども福祉・教育」
    どちらも重要な問題だが、未来の日本を動かすのはどちらか?

    政府は投票権があり投票率も高い高齢者層をお客様にしていないか。

  • #8

    ウレシーノ (金曜日, 03 6月 2011 16:10)

    「ルーティンに身をやつすな」
    ルーティンワークは楽だし、去年の資料をみてやっていればいい。だけど県職員の給料は、そんな仕事をするために払われているわけではない。常に工夫し、いま自分がやっている事業は本当に必要とされているのかを考え、日々の気づきを仕事に反映させていく。そのことを通して初めて県民の期待に応えられる。

    佐賀県知事 古川 康

    ルーティンワークは楽…ここから違うじゃん

  • #7

    とめ (木曜日, 02 6月 2011 16:46)

    できるかできないかではなく、やるかやらないか

    株式会社メーカーズ 代表取締役 白井剛
    の座右の銘

    同じこと言う人が、大学時代のサークルの先輩にいたなぁ…
    迷ってるといつも言われた。
    「できるかできないかじゃなくて、やるかやらないかなんだよ!」

  • #6

    戦国武将 (月曜日, 30 5月 2011 10:26)

    夕張市は財政再生団体。誰が市長になっても300億円の債務返済の長期計画に携わることになる。だからこそ将来に渡って責任が取れる30代がリーダーになる意味がある。
    市長になって1か月、トップとして判断し指示を出す毎日のなか、行政マンとしての発想は捨てた。
    30代は子育てや自分の将来には関心が高いのに、反比例するかのように政治や行政への関心が低い。

    北海道夕張市市長 鈴木直道(30)元東京都職員

    やはり、総務省も県ではなく市町村に派遣されるべき!そして、地元の若者たちと交流しながらまつづくりに関わるべし!

  • #5

    ロケット ZOOM ZOOM (月曜日, 30 5月 2011 09:29)

    向上心があっても、情報の絶対量が足りないと仕事で結果は出せません。

    マツダ 人事本部HRビジネス支援部長 太田孝治

    新聞を読めということ。
    さらに、新聞社によって記事の違いがあるため、複数紙に目を通すことを勧めている。

  • #4

    エセYMT56 (火曜日, 17 5月 2011 10:30)

    やってみせ 言って聞かせて させてみて ほめてやらねば 人は動かじ
    話し合い、耳を傾け、承認し、任せてやらねば、人は育たず
    やっている、姿を感謝で見守って、信頼せねば、人は実らず

    大日本帝国海軍第26・27代連合艦隊司令長官 山本五十六

    まさにティーチング&コーチング

  • #3

    yarukiswitch (月曜日, 16 5月 2011 10:43)

    組織は大衆の声を聞けるようにしておかないといけない。いまネットの集合知と呼ばれる大衆の声は、いずれ巨大知へと進化し、そこから得られる情報が今以上に重要になっていくはずですから」

    角川グループホールディングス会長 角川歴彦(かどかわつぐひこ)(67歳)

    大衆が生み出すものを信じる―国内有数のビジョナリー(先見的経営者)はユーチューブやダンジョンズ・アンド・ドラゴン(D&D)を例にそう語る。
    原作をプラットフォームにして、大衆が二次創作を行うことに期待している。

    自治体においても二次創作の考え方はもっておかなければならないと思う。政策の軸に住民の声を肉付けして、新しいものを創造する。
    ヒト・モノ・カネの資源でヒトの部分を職員+住民ととらえれば、資源は一気に広がる。

  • #2

    yarukiswitch (月曜日, 09 5月 2011 10:46)

    得意な仕事だけやりたいそうですが、不得手なことこそすべきだと私は思います。不得手と感じる理由の中に、その仕事の本質を本質から見直すヒントが隠されているにちがいないからです。

    作家 高橋秀実(H23/4/30読売新聞)

  • #1

    yarukiswitch (金曜日, 22 4月 2011 16:25)

    組織にとって「人」は最大の財産であり、人にとって「組織」は自己実現の場です。

    by東京都職員研修所長